President's Message

会長挨拶

クラブ会長テーマ・メッセージ

2026-27年度会長 善養寺大作
2026-27 President

2026-27年度

国際ロータリー第2750地区

東京たまがわロータリークラブ

会長 善養寺 大作

クラブテーマ

継続は力なり

サブテーマ

笑顔で飛び出そう たまがわの輪

2026-27年度オラインカ・ハキーム・ババロラRI会長は、クラブでの歓迎的な環境づくり、意義あるプロジェクトの実施、人生を変えるようなロータリーでの体験を通じて、「持続可能なインパクトを生み出そう」と呼びかけました。

2750地区の武藤ガバナーは、次年度RI会長ババロラ氏のメッセージを、ポリオ根絶、平和の推進、会員増強とクラブの活性化、そしてインパクトをもたらす奉仕であると理解したそうです。そして「行動と連携で紡ぐ、未来への贈り物」とメッセージを掲げています。

わがクラブは、今とても楽しく雰囲気のいいクラブです。森田年度にロータリーの魅力を知って頂くことを大事にして、会員同士がつながって会員維持に努めていただきました。丸島年度では、楽しいクラブが継続できるように努力されました。このように東京たまがわロータリークラブは、RI会長と地区ガバナーのメッセージをすべて実践してきていると思います。私たちは、一歩先を行っているのではないでしょうか?

そこで、私の年度でのテーマは「継続は力なり」「笑顔で飛び出そう、たまがわの輪」として、今までの行動、活動、理念を継続し、他のクラブとの連携も継続し、また自分の家族との関係も大事にして、たまがわの輪をひろげていきたいと思います。そのためには、会員の一人が責任や負担を背負うのではなく、会員みんなが参加し、ほかの会員をもっと頼りにして活動することで、より強固なクラブになっていけるのではないかと思います。1年間よろしくお願いいたします。

東京たまがわロータリークラブ
2026-27年度 会長 善養寺 大作